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無料にてオラクルカードを使用してリーディング致します。 AINEが貴女だけに必要なメッセージをお伝えします。 ワンオラクルと言いまして、一枚だけ引いてカードの意味をAINEが読み メールにて結果をお伝えいたします。 ※今は補足的に二種類のデッキを使用し、総合的な意味をお伝えしております。 オラクルカードは占いとは違いイエス・ノーと言ったはっきりした結果は 出ないものなのでご了承ください。 前向きなメッセージで癒されてくださいね 天使とかよくわからないけれど、 「ちょっとやってみよう」でも大歓迎です。 お気軽にご依頼いただけると嬉しいです。 感想を頂ける方、イニシャル等でここへの感想を使用しても 良いという方大歓迎です♪ メールフォームからご依頼ください。 下のお名前と読み方だけ教えてくださればリーディング可能です。 みなさまに愛と感謝を 素敵なご縁を楽しみにしております
わたし、仕事のある日は朝5時に起きてるんだけど、なんか仕事行き始めた日に比べると朝がだんだん暗くなって来ている。今起きるとまだ外は薄暗いの。 「東京の日の出の時刻って何時なんだろう?」と思って、 国立天文台の暦計算室 ってところで調べてみたら、ちょうどわたしが仕事をし始める一週間前くらいから、日の出は4時台から5時台になっていて、今はだいたい1日に1分、日の出が遅くなっている、ということが分かった。 で、一番遅い日の出って何時ごろなんだろうって調べてみたら、1月の上旬辺りなんだよね。冬至が12月の22日辺りだから、そこが境になってるんだろうと思ってたら、日の出は先ほど書いた1月上旬辺りが境に、日の入りは12月の上旬くらいからどんどん日が長くなってる。で、トータルで見ると12月22日辺りが一番日が短い、ってことになってるらしい。 あれま。そんなに朝早く起きてなかった日の出の時刻はともかく、日の入りがそんなになってるとは知らなかった。しかし、なんで日の出の境と日の入りの境が1ヶ月間も違ってるんだろ?地軸の傾きのせい?(想像するのが不得意なんで、よく分かりません) それにしても、まだまだ日中は暑くて「いつ秋にな ...
昨日、Living Together Loungeに行ってきた。 で、これ、書こうか書くまいか、いやそうじゃない。わたしは書きたい。書きたいのだが、果たして誰でも検索して読めるブログに書くべきか、それともmixiの全公開のみの日記にすべきか、それともいっそのこと「友人のみ公開」にするべきか、すごく迷った。わたしにとってそれくらい目の前で「全裸になられる」ということはインパクトがあったことだったからだ。 しかし、こうも考えた。彼女のパフォーマンスを全裸になったというだけで評価すべきじゃない、って。 あの一連のパフォーマンスは、彼女が何が言いたいか、が含まれているはずだ、絶対。それを読み取らなきゃ、って真剣に思った。 けどねー、そういうことを思っても、やっぱり一番強烈な記憶ってそこなんだよね。 わたし、ジャンジさんのパフォーマンスを見るのは初めてだったから、彼女がいつも最後には全裸になってるかどうかってのは全く知らない。でも、今のわたしにとっては彼女がいつも全裸になってるかどうか、ってのはそんなに大きな問題じゃない。もし、彼女のパフォーマンスを今後も見る機会があって、そこでまた全裸になったのなら「ああ、そうなんだ」 ...
ブロークバック・マウンテン (Amazon.co.jp) 以前から気になっていて、先日グリ子さんとふたりで観ることが できました。 ブロークバック・マウンテンで羊の番をする仕事をしたことで出会った ふたりのカウボーイ、イニスとジャック。 山を下りた後、それぞれに家庭を築いても失われることのなかった 互いへの想いを、1960年代のアメリカを舞台に描いた作品。 見終わって、なんともやりきれない気持ちになりました。 物語の始まりは1963年。遠い昔のことのようでいて、このふたりを 取り巻く状況は、現代でも根本的には変わっていないかもしれません。 こういう話がいくらでも現実にあるんじゃないか…そう思わせられる リアルさを所々に感じました。 異性と交際したり結婚したりしながら、結局家族も恋人も自分自身も 大切にできていないのだと葛藤する彼らの人生と、彼らに翻弄される 妻や女性たちの苦悩…。 子どもの頃のトラウマから同性愛にひどく悲観的なイニス。 自分に素直に生きようと満たされない気持ちを募らせるジャック。 淡々と静かに流れていく画面の中では20年もの時が過ぎていきます。 随分長い年月をかけて撮ったのかと思うほど、ふ ...
第76回目のアンケートは246名の方から投票していただきました。 どうもありがとうございました。 今回は、お店や旅先などで普段いつも関わるわけではない相手に、 同性パートナーとの関係を聞かれたら何と答えますか?という質問。 結果は以下のとおり。 「友達だと言う」が圧倒的に多かったですね。 やっぱり一番無難ということでしょうか。けどさらに「何のお友達?」 とつっこまれた時は、皆さんどう答えているんでしょう? うちなんかはふたりの年齢差もあるので、友達と言うと何の友達か 不思議に思われることが多いみたいです。 逆に相手から「姉妹?親戚?」と聞かれることも…。 (たまに親子?もある けど、それは失礼だと思うらしい) 歳の差カップルさんがどうなのか、特に気になる所です。 「カムアウトしちゃう」という人は12%。 あんまり日常関わりがない相手だからこそ、かえって本当のこと 言っちゃっても平気っていうのはあるかもしれませんね。 「カップルなんです」ってさらりと言えたら一番良いですよね。 あ、ペアでアクセサリーを買う時とか、記念写真を撮る時などに、 お店の人に「恋人同士」だと言ったけれども、表情ひとつ変えずに ...
精神的な効用がどーのこーの、ということは全然興味がないのだが、ただ、なんか自分の好きな匂いが嗅ぎたくて、少し前だけどアロマキャンドルを買ってきた。 5つの匂いが入ったお試し用のアロマキャンドル。 でもね〜。この時期、まだ夜は暑くてろうそくを灯したい、って気にあんまりならないんだよね。なんていいながら、結構火を付けて楽しんでるんだけど、なんというか暑い。物理的に部屋も暖まっているのだろうが、なんというか見た目が暑い。 けど、わたしはどちらかというとすっきりとかさっぱりした匂いよりもちょっとねっとりした、というか、ねっとりしてるけど甘くない匂いが好きなんだよね。で、お試し5種類の匂いの中に結構気に入った匂いがあって、それのちょっと大きいアロマキャンドルをまた買って来ちゃった(^^; だけど、匂いを楽しむのはもうちょっと涼しくなってからだな。 最近、「不幸にならなきゃこの世の中は変わっていかないんじゃないか」って思うことが多くて、いやになっている、というか、気にくわないというか。 今のわたしの生活はとても幸せだし、取り敢えずはあまり困っていることはない。 けど、たとえそうであっても、一つ何かあると ...
さっき、天気予報でそう言ってた。 残暑、にしては暑すぎる気温。 わたし、今年で42回目の夏を迎えるんだけど、正直、去年の夏のことすら覚えていないくらいで、一番暑かったと記憶のある2007年も、8月の末からシドニーに行っちゃって、その後のことは知らないし、今までこんなに夏が暑かっただろうか?って、今まで42回も夏を過ごしてきたのに、全然記憶にないなんて情けないーって思ってたら。 どうやら今年の夏って113年間で一番暑いとか? 道理でわたしの記憶にないくらいの暑さだと思った(って都合よくコロッと変わる(笑))。 それにしても暑い。 それでも夜は徐々に風が涼しくなっているような気がしているが、昼間の暑さはまだまだ。 早く涼しくなって欲しいなあ〜って思う。 けど、涼しくなったら今度は寒くなるので、寒がりのわたしはそれもいやだあ、とも思っている(笑) 3ヶ月後のわたしが寒さに震えてるなんて今はまだ、全然想像できないけれど。 でも42回目の冬も直にやってくるんだよね、、 って思うと、まだまだ過ぎ去りそうにないこの夏も惜しい気がしてくる? いや、まさかそんなことはないか。 早く秋にはなって欲しい、かな? 冬は来なくてい ...
先日、夏の終わりのお楽しみとして、毎年恒例になっている納涼船に グリ子さんと乗ってきました。 そしたら、仲間のひとりが主催するソフトボールチームにバッタリ! 図々しくも飛び入りで(宴会に)加えてもらうこととなりました。 練習風景を遠目に見たことはあったものの、メンバーと親しく話すの は初めてで、私はちょっと緊張。一方、グリ子さんは非常にフレンド リーに若い子たちの心を掴んでいる様子。 席を入れ替わったりしながらワイワイやっているうちに、ひとりの子が 私とグリ子さんの向かいに座りました。 この子、どこかで会ったことがあるような…。 グリ子さんも同じくそう思っていたようですが、なんとその子も 私たちに「どこかで会ったことありません?」と。 …ふたりそろって会ったような気がするとなれば、考えられるのは ビアンイベント。 (しかしそう聞くわけにもいかず) その子はその子で「宝塚とか好きですか?」などと、なんとも微妙な 質問を投げかけてきたり。 (探り合い?) こういう時って、どちらかがズバリ言わなければ確認できないもの なのか。 結局「う〜ん何だろうねぇ…」と目を泳がせながら、その話は 終わったのですが ...
昨日の日経新聞の夕刊に同性間のDV(ドメスティック・バイオレンス)に対して地方裁判所が「事実上の婚姻状態」と認めて、相手方に接近禁止命令を出した、というニュースが載っていたらしいが(ただし、この話は2007年のことらしい)。 わたしはこのニュースを知ったときから素直に喜べない。そりゃあ、この件についてはよかったと思うよ、心から。でもDV、ということを抜きにしてただ「同性間の関係が異性愛者の婚姻状態と同じように認められた」ということだけを取りあげるのはちょっと。。って思う。 確かにこの判決が出る、出ないにかかわらず、同性間のDVはあると思うし、この判決が出たからこそ、今、同性間のDVに苦しんでいる状態の人には一筋の光が見えてきた、ってこともあるだろう。それはそれで喜ばしいことだ。 だけどね。わたしみたいな全然関係ないのが「わーっ」って喜ぶのはどうかと思うのよね。「今後、こういう判例が続けば」なんて願うのは以ての外だと思うし。それって「誰か不幸にならないかな〜」って願ってるのと同じことなんじゃないかと思うし。 できればDVのない世の中になって欲しい。誰も不幸になって欲しくない。現実にあることを無視して、 ...
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